こんにちは!
体験型学習塾🧩放課後ラボ代表のピカル先生です🙇♂️
今回は、、、、
✨3日連続📣投稿🧬放課後ラボ🧩拡散計画🤖✨
略して⛩️【スパ拡計画】号外・第一弾⛩️と題して、3日目の投稿は「小学生から差がつく大学の総合型選抜入試とは?」を発信💌させていただきます。
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総合型選抜入試は小学生からの体験活動で差がつく!?
今回は、大学受験の総合型選抜入試と、その準備に【小学生からの体験活動が重要】な理由について解説します。
① 総合型選抜入試ってどんなもの?
総合型選抜入試は、大学が求める学生像(アドミッションポリシー)に合う人材を、多角的な評価で選抜する入試方式です。
書類審査、小論文、プレゼンテーション、面接、実技試験など、様々な方法で評価されます。
文部科学省の調査によると、令和6年度入試では、大学入学者全体の16.1%が総合型選抜で入学しており、特に私立大学では19.0%と高い割合になっています。今後更に増えていく流れです。
一般入試と比べて、学力試験以外の要素(主体性、経験、意欲など)が評価されるため、特定の能力や経験を持つ受験生にとっては有利になる可能性があります。
② 総合型選抜入試で求められる「主体性」とは?
総合型選抜入試では、「主体性を持って取り組んだ経験」が重視されます。
これは、与えられた課題をこなすだけでなく、自ら課題を見つけ、解決に向けて行動する力を意味します。
例えば、地域活動への参加、ボランティア活動、プログラミングや英語学習などが挙げられます。
これらの活動を通して、子どもたちは自分の興味や関心を見つけ、主体的に学ぶ姿勢を身につけることができます。
③ 小学生からの体験活動が重要な理由
総合型選抜入試で求められる「主体性」は、小学生の頃からの体験活動を通して培われます。
様々な体験を通して、子どもたちは自分の興味や関心を見つけ、主体的に学ぶ姿勢を身につけることができます。
小学生の頃に多様な体験をすることは、子供の好奇心や探求心を育み、その後の学習意欲や進路選択にも良い影響を与えるでしょう。
④ 体験型学習塾🧩放課後ラボでできること
体験型学習塾🧩放課後ラボでは、子どもたちが多様な体験を通して、主体性や探求心を育むプログラムを提供しています。
プログラミング、金融教育、キャリア教育など、実社会で役立つスキルを体験を通して学ぶことができます。
子どもたちが夢中になったタイミングに寄り添い、とことん付き合うことで、子どもたちの可能性を最大限に引き出します。
放課後ラボの体験を通して、グループワークやワークショップなどから、子ども達は主体性を育み、総合型選抜入試に必要な経験を小学生から体験を通して学ぶ事が可能です。
⑤ 総合型選抜入試で評価される「主体性」を育むための具体的な活動例
「主体性を育む!小学生からできる4つの体験活動」
1、プログラミング:
個人またはグループで行うワークショップ。論理的思考力と創造性を養い、課題解決能力を向上させる。
2、地域ボランティア:
社会貢献意識を育み、多様な価値観に触れる機会を提供する。
3、探求学習:
興味のあるテーマを深く掘り下げ、視覚的な資料作成、効果的な話し方を学び発表することで、プレゼンテーション能力を高める。
4、ポートフォリオ作成:
活動記録や成果物をまとめ、自己PRに繋げる。
これらの活動は、総合型選抜入試で評価される「主体性」「探求心」「表現力」を育む上で、非常に効果的です。そして、必要なスキルを体系的に学び、実践力を高めることができます。
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総合型選抜入試は、多様な才能を持つ学生を評価する入試方式であり、小学生からの体験活動がその準備に繋がります。
体験型学習塾🧩放課後ラボでは、子どもたちが主体的に学び、将来の可能性を広げるためのサポートをしています。
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体験型学習塾🧩放課後ラボは、子どもたちの「好き」を伸ばし、「学び」を深めるサポートをしています。
総合型選抜入試に必要な経験を小学生から体験を通して学ぶ事が可能です。
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